木造機器収容局舎「KIBICLE」が日刊木材新聞に掲載されました。
2026年3月6日発行の「日刊木材新聞」にて、
弊社が手がける木造機器収容局舎「KIBICLE」ついて取り上げていただきました。
機器収容局舎は日本全国に数万基設置されており、
生活に必要な情報収集、情報伝達をするための機器が収納されています。
その多くは昭和の時代に作られたコンクリート製や鉄製の機器収容局舎です。
当社では、更新する際に木造局舎へのチェンジを推進しております。
「KIBICLE」を活用することで世界の共通課題であるカーボンニュートラルの達成に貢献でき、
日本の森林を守ることにもつながります。
◆掲載記事はこちらからご覧いただけます。(PDFファイルが開きます。)
※日刊木材新聞2026年3月6 日付4面より転載。
※日刊木材新聞社の許諾を受けて掲載しております。
◆「KIBICLE」についての詳細は以下のパンフレットをご覧ください。(PDFファイルが開きます。)
「KIBICLE」パンフレット
今後も、カーボンニュートラルの課題解決に貢献してまいります。
※「KIBICLE」は現在、特許出願中です。
